コラム
生成AI活用・DX・IT導入について、支援の現場で感じたことを書いています。
全12件を表示しています

議事録AIの選び方と、実際の使い方
精度の比較よりも、録った後にどう使うかで続くかどうかが決まります。以前の使い方と、いまの使い方の違いをそのまま書きました。
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Google Workspaceのプランと費用の考え方
プランは3つあり、分かれ目はストレージと会議とAI機能です。どれを選ぶかの目安と、ライセンス費だけを見ていると抜けてしまう費用を整理しました。
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生成AIを導入したのに社内で使われないとき
契約も研修も済んでいるのに、開いているのは数人だけ。原因はたいてい道具ではありません。使われる状態にするために、何を決めるとよいかを整理しました。
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生成AIの社内ルールをつくるとき、見落としやすいこと
生成AIの利用ルールが守っているのは、情報の入口のひとつだけです。ルールを決める前に確かめたい範囲の話と、入れてよいかを判断する二つの軸を整理しました。
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DX認定を自社で取って、更新の時期を迎えて分かったこと
申請は無料で、審査そのものも厳しくありません。壁は申請の前にあります。自社のDX戦略を書いて公表するところです。取得から2年、更新を迎えた立場から実際の手順を書きます。
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中小企業の情報セキュリティ、何から始めるとよいか
道具を買う前に決めることがあります。基本の対策、無料で宣言できるSECURITY ACTION、そしてISO27001を取るべきかどうかの目安まで、順番に整理しました。
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Excelでの管理が限界に近づいたとき、次にどうするか
限界のサインは、ファイルが重くなることではありません。毎週おなじ加工をくり返している、その人しか作れない、過去が残らない。やめるべきものと、次の一手の順番を整理しました。
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生成AI時代にGoogle Workspaceを勧める理由
生成AIの答えの質は、参照できる社内データで決まります。データが自然に一か所へ溜まり、権限を保ったまま使えることと、従業員に安心して使ってもらうためのガバナンスについて整理しました。
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システム開発の見積が高いと感じたら、契約前に確かめたいこと
見積が妥当かどうかは、金額も範囲も、慣れていなければ判断できません。それでも発注する側にできることはあります。専門知識がなくても確かめられることを整理しました。
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生成AIセミナー・研修の登壇実績と、現場でよく受ける質問
2024年の秋から、生成AIをテーマにしたセミナー・研修に登壇しています。主な登壇先と、どの会場でも必ず出る質問への答えをまとめています。
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中小企業が生成AIを使い始めるとき、最初に決めるとよい3つのこと
「何から手を付ければよいか分からない」というご相談をよくいただきます。ツールを選ぶ前に決めておくとよいことを、3つに絞ってご紹介します。
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中小企業のGoogle WorkspaceとMicrosoft 365の選び方
どちらが優れているかではなく、自社の仕事のかたちにどちらが合うかで決まります。Excelの使い方から生成AIとの相性まで、判断の軸を4つに整理しました。
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