初回相談を申し込む岡山の中小企業のための
Google Workspace
導入支援
「ITに詳しい社員がいない」会社こそ、うまくいく進め方があります。
中小企業診断士が、導入から定着・活用まで経営目線で伴走します。
岡山市を拠点に、必要に応じて訪問での支援も行います。オンライン中心でも、対面を交えても。進め方は状況に合わせてご相談ください。
製造業・小売業・介護事業者など、岡山県内の中小企業のIT導入・DX推進を支援。金融機関や商工会議所などでの登壇実績もあります。
経済産業省のDX認定を取得し、おかやまIT経営力大賞 特別賞を受賞。自社でも実践しているやり方で、御社を支援します。



こんなお悩みは、ありませんか。
「ITに詳しい社員が一人もいない。何かあるたび、対応できる人を探すところから始まる」
「見積書も顧客名簿も、どこに保存したか分からない。探すだけで時間が過ぎていく」
「LINEと電話とFAXと紙。伝わったつもりが伝わっておらず、同じミスが繰り返される」
「取引先から『セキュリティ対策はどうなっていますか』と聞かれて、答えられなかった」
「ITツールを入れたことはある。でも、いつの間にか誰も使わなくなった」
「『AIを使え』と言われても、うちの規模で何から始めればいいのか分からない」
ひとつでも当てはまるなら、足りないのはITの知識ではなく、
情報を整理して共有する「仕組み」かもしれません。
ゴールはツールの導入ではなく、
御社の経営が良くなることです。
そのために、お約束できることが4つあります。
ライセンス販売をしない中立コンサルです。だから「御社にはGoogle Workspaceは不要です」「Microsoft 365や今のままで十分です」も、はっきり言えます。
中小企業診断士として業務の流れを可視化してから設計します。「今のやり方をそのままクラウドに載せる」失敗を防ぎます。
削減時間×人件費で投資対効果を示します。感覚ではなく数字で確かめながら進められるので、経営判断として納得して取り組めます。
ISMS(ISO27001)審査員研修修了。退職者アカウント管理から取引先のセキュリティ調査票への回答まで、守りも整えます。
「生成AIを使いたい」も、
Google Workspaceから。
「AIを活用したいが、何から始めればいいか分からない」というご相談が増えています。 生成AIで成果が出るかどうかを分けるのは、実はAIの選び方よりも、会社のデータが整理されて貯まっているかです。
逆に、データが個人のPCや紙に散らばったままでは、どんなに優秀なAIも力を発揮できません。 だからこそ、生成AI活用を考えている会社にこそ、Google Workspaceの導入と定着を最初の一歩としておすすめしています。
支援の流れ。
料金の考え方。
会社の規模や現状によって必要な支援は異なるため、現状診断のうえで個別にお見積りします。
初回相談と概算見積りは無料です。
Google Workspaceのライセンス費用(月額)は、直販または販売パートナーとの直接契約となります。
実績・事例。
製造業・小売業・介護事業者など、岡山県内を中心とした中小企業のIT導入・DX推進を支援してきました。 また、ヒアリング支援SaaS「MeetMate」を自社で開発・運営しており、ツールを使う側だけでなく作る側の実務知見を、業務アプリ構築やAI活用の支援に活かしています。
Google Workspace導入支援の事例は、公開の許可が得られ次第、順次掲載します。
よくある質問。
はい。そういう会社のための支援です。研修は「メールと予定表だけ」から始めるなど、無理のない順番を設計します。
両方を比較したうえで、Microsoft 365や現状維持をおすすめすることもあります。ライセンスを売らない中立の立場だからこそ、率直にお伝えできます。
使えます。独自ドメインのメールをGoogle Workspaceに移行し、過去のメールやデータの引き継ぎも支援します。
規模により異なりますが、10名前後の会社で導入・移行に約1〜2ヶ月、定着まで含めて3〜6ヶ月が目安です。
失敗の多くはツールではなく「導入の進め方」が原因です。業務の流れを見直したうえで、使われる状態になるまで伴走します。
はい。オンラインで全国対応しています。岡山県内は対面での支援も可能です。
松田 慎二|中小企業診断士まずは、お気軽にご相談ください。
「うちの規模で意味があるのか」「今のままで何が問題なのか」──そんな段階のご相談も歓迎しています。導入するかどうかが決まっていなくても大丈夫です。
初回相談を申し込む(無料) →
