
生成AI活用支援
- 業務への組み込み(議事録・資料・問い合わせ)
- 社内浸透・運用ルール策定
- 独自ツール構築(RAG・社内チャット)
- AIガバナンス(AIMS)
- 情報セキュリティ
岡山の中小企業診断士です。IT企業でシステムエンジニアやプロジェクトマネージャーを15年以上務めた、ITとDXに強い経営コンサルタントです。
人とITで社会を明るく照らすお手伝いをしています。





「生成AIを試したけれど次はどうすればよいか」。中小企業の経営者からいちばん多く伺う声です。生成AIが効く場面は業種や業務によって違います。そこを見極めずに広げると、現場が疲れて定着しません。
岡山を拠点に、中小企業診断士でITエンジニア出身の代表がAI・IT・業務改善を組み合わせて、御社の業務に効くものを見極めます。導入は現場と一緒に進めます。
「Excelから始めるDX」のように、いまの業務に合うところから始めます。AIガバナンス(AIMS)など、5年後も安全に使い続けるための決めごとも扱います。
代表・会社について詳しく中小企業診断士とITエンジニアの視点で、現場で進めるDX・AI活用をご支援します。実際の業務で手を動かしながら、できるところから始めます。
打ち合わせ中に文字起こしと要約を進め、相手ごとの履歴を残します。士業・コンサルタント・経営者など、ヒアリングの多い方に向けて開発しています。
お客さまの状況に合わせて組み合わせます。



社員向けの研修と、商工会議所・金融機関・職業訓練機関などが主催するセミナーを承ります。どちらも受講者が手を動かす時間を入れています。
中小企業診断士(国家資格)で、ITエンジニアを15年以上務めました。PMP・高度情報処理技術者・ISMS審査員補などの資格をあわせ持ち、IT・経営・セキュリティをまたいでご支援します。
リアルタイム議事録AI「MeetMate」を自社で開発・運営しています。AIを組み込んだサービスづくりの難しさを、つくり手の立場で理解しています。
経済産業省のDX認定を取得し、おかやまIT経営力大賞の特別賞を受賞しています。AIガバナンス(AIMS / ISO・JIS Q 42001)の視点で、使い始める前に安全に使い続けるための決めごとまで考えます。
打ち合わせをデータ化して、資産にする。
中小企業診断士として現場に入るたび、対話の質が経営の質を決めると感じてきました。聞き逃しを減らし、論点を整理し、相手のことを覚えていられれば、次に何をするかを早く決められます。
打ち合わせで自分が欲しかった道具を自社で開発しました。文字起こし・要約・相手別の履歴を1つにまとめ、士業・コンサルタント・経営者から法人営業まで、ヒアリングの多い方にお使いいただけます。

打ち合わせ中にリアルタイムで要約し、決まったこと・まだ決まっていないことを分けて整理します。次に確かめるとよい論点も、その場で提案します。
経営とITの両面からご支援しています。

香川大学の経済学部を出たあと、IT企業でシステムエンジニアやプロジェクトマネージャーとして15年以上働きました。数多くのプロジェクトを動かし、ときに立て直すなかで気づいたのは、システムだけでも、経営計画だけでも、現場は本当には動かないということでした。
経営の言葉と現場の言葉の両方で話せるようになりたいと考えて、中小企業診断士の資格を取り、株式会社グレジャーを立ち上げました。
効果の出る打ち手を一緒に選びながら、人手不足でも利益と笑顔が生まれる経営をご一緒につくっていきたいと考えています。
現場で受けた質問への答えを、生成AI・DX・情報セキュリティ・経営のテーマごとに書いています。

2026年11月4日に岡山県と岡山県商工会連合会の主催で開かれた、生成AIで決算書を読み解くセミナーの実施報告です。演習の内容と受講された方の反応をまとめました。
続きを読む
取引先にセキュリティの状況を聞かれたときに見せるものを、4つに分けて整理しました。対策の組み合わせ方、社内からの持ち出しへの備え、万一のときに何が起きたかを調べられるかどうか、会社としての方針です。
続きを読む
仕事とは誰かの役に立ち、誰かを幸せにすること。作業はそのための手段で、いまは生成AIやロボットに任せられるものが増えました。経営理念の「人とIT」に込めた2つの意味と合わせて書きました。
続きを読む業種や規模を問わず、経営から現場までご支援しています。
岡山県内を中心に、中小企業をご支援してきました。
金融機関・商工会議所・職業訓練機関などで、年間20件ほどの登壇機会をいただいています。
業務のちょっとした困りごとなら、生成AIも使って現場に合った専用ツールを自分たちで開発します。基幹システムのように重要で大きな仕組みなら、提携する開発会社との連携や市販ツールの選定をご支援します。どちらにも対応できるので、課題に合うほうをご提案します。
※掲載にあたり、お客さまへの配慮から社名は伏せています。
オンラインでの初回相談は無料です。課題がはっきりしていない段階のご相談も承ります。
