株式会社グレジャーは、自社で開発・運営するリアルタイム議事録AI「MeetMate」に「課題台帳」機能を追加したことについて、PR TIMESにてプレスリリースを配信しました。
課題台帳は、打ち合わせで生じた課題を会議をまたいで追いかけるための機能です。従来の議事録が打ち合わせ1回を単位とするのに対し、課題台帳は課題1件を単位として、検討の経過を日付付きで積み上げます。「前回どこまで話したか」を課題ごとに読み返せるため、間隔の空く打ち合わせでも論点を引き継ぎやすくなります。
AIが提示する内容は、利用者が承認するまで台帳に反映されません。記録の正しさは人が判断するという考え方に沿った設計としています。
プレスリリースでは、経営コンサルティング会社と金属リサイクル会社の2社による実際の使い方もあわせて紹介しています。全文はPR TIMESの掲載ページをご覧ください。
サービスの詳細および14日間の無料トライアルについては、MeetMate公式サイトをご覧ください。
